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反応時間

開始を押して待ちます。信号が1,000.0で点き、1,250.4で押すと250 msです。信号の前に押すと止まります。

作った理由

反応時間は緑の信号からクリックまでの差を、ミリ秒の整数に丸めた値です。

毎回1,000から4,000の待ちを引き直すので、信号の時刻は覚えられません。

  1. 01使い方

    開始を押すと枠が待ってくださいに変わります。

    枠が緑の今になってから押すとミリ秒が出ます。

    結果をコピーすると250 msのような一行がクリップボードに入ります。

  2. 02出力例

    1,000.0と1,250.4は250 msです。

    単位0の待ちは1,000 msです。

    1のすぐ下の待ちは4,000 msです。

    入力1,000.0から1,250.4

    1,000.0 → 1,250.4 250 ms
    単位0 1,000 ms
    1のすぐ下 4,000 ms
    差10,000 10,000 ms
  3. 03知っておくこと

    信号の前のクリックは早いです。

    10,000 msは残り、それより大きい丸めは遅いです。

    このページはストップウォッチの区間を読みません。

    タブを閉じると時間は消えます。サーバーへは送りません。

よくある質問

Q1,250.4で押すと?
A信号が1,000.0なら250 msです。
Q早く押すと?
A早いです。時間は隠れたままです。
Q10,000 msは?
A10,000 msは結果に残り、それ以上は止まります。
Q病院の検査ですか?
A違います。このブラウザのクリック間隔だけで、サーバーへは送りません。

このページの分け方

このページは緑の信号のあとのクリック間隔を測ります。開始のあとの待ちは1,000から4,000までの整数ミリ秒です。単位0は1,000 ms、1のすぐ下は4,000 msです。信号1,000.0とクリック1,250.4の差は250.4なので、丸めると250 msです。

信号の前のクリックは早いです。そのクリックは計りません。丸めた差が10,000 msを超えると遅くて止まります。10,000 msはそのまま残ります。時計はこのブラウザのperformance.nowです。ストップウォッチの区間は読みません。

時間はこの画面だけで測ります。診療の記録ではなく、病院の検査でもありません。タブを閉じると時間は消えます。サーバーへは送りません。

  • # 反応
  • # 250 ms
  • # 緑
  • # クリック