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サイコロ

6面が2個で抽選0と3なら1と4になり、合計は1 + 4 = 5です。個数は1から20、面は2から100までです。

作った理由

サイコロは1から始まり、面の数で終わります。6面の0と3が1と4になるのは、余りに1を足すからです。

乱数のページは任意の整数範囲を選びます。このページはいつも1から面までです。

  1. 01使い方

    個数2と面6を入れて振るを押します。

    4、6、8、10、12、20、100のボタンは面の欄を入れます。

    結果をコピーすると1 + 4 = 5のような一行がクリップボードに入ります。

  2. 02出力例

    2個、6面、0と3は1 + 4 = 5です。

    1個、6面、5は6です。

    1個、20面、19は20です。

    入力2個 · 6面 · 0, 3

    2 · 6 · 0, 3 1 + 4 = 5
    1 · 6 · 5 6
    1 · 20 · 19 20
    3 · 4 · 0, 0, 0 1 + 1 + 1 = 3
  3. 03知っておくこと

    3個、4面、0と0と0は1 + 1 + 1 = 3です。

    個数0と21は止まります。面1と101も止まります。

    タブを閉じると目は消えます。サーバーへは送りません。

よくある質問

Q6面に0と3を入れると?
A1と4で、合計は1 + 4 = 5です。
Q20面の19は?
A20です。抽選19に1を足した値です。
Q21個は?
A止まります。個数は1から20までです。
Q乱数と同じですか?
A違います。乱数は任意の整数範囲で、サイコロは1から始まります。

このページの分け方

このページはサイコロの面を1から面の数まで振ります。6面では抽選0は1、抽選5は6です。6面が2個で抽選0と3なら1と4です。合計は1 + 4 = 5です。一つなら面だけを出します。20面の抽選19は20です。4面を3個、抽選0と0と0なら1 + 1 + 1 = 3です。

個数は1から20までです。0個と21個は止まります。面は2から100までで、1面と101面と6.5は止まります。抽選は32ビットの値です。面の数の倍数を超えた余りは捨てて引き直すので、各面の確率は同じです。

振りはブラウザの中だけです。乱数のページは1から始まらない整数範囲も選べます。このページはいつも1から面までです。タブを閉じると目は消えます。サーバーへは送りません。

  • # サイコロ
  • # 2d6
  • # d20
  • # 合計