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日付計算
真夜中の数で二つの日付のあいだを数えます。2026-01-01から2026-01-11は10日です。うるう年の2月28日の翌日は2月29日です。日付はこのブラウザにだけあります。
作った理由
年齢計算は誕生日から年・月・日を数えます。このページは間隔と、日付をずらした結果だけを出します。
両端を数えると間隔より1日多くなります。1月1日から1月11日までが何日かは、10日か11日かに分かれます。
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01使い方
あいだのタブに二つの日付を入れてください。今日は開始欄にこの機器の日付を入れます。
足すタブは開始の日付と整数の日数を受けます。負の数はその日数だけ前へ進みます。
結果をコピーすると、大きな行と週、両端、曜日がクリップボードに入ります。タブを閉じると日付は消えます。
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02出力例
2026-01-01から2026-01-11は10日後、1週3日、両端を含めて11日です。木曜日から日曜日へ進みます。
2024-02-28から2024-03-01は2日です。2023-02-28から2023-03-01は1日です。2024-01-01に366日を足すと2025-01-01です。
入力2026-01-01 → 2026-01-11
2026-01-01 → 2026-01-11 10日後 · 1週3日 · 両端11日 2024-02-28 → 2024-03-01 2日 2023-02-28 → 2023-03-01 1日 2024-02-28 + 1 2024-02-29 -
03知っておくこと
このページは満年齢ではありません。誕生日からの年・月・日は年齢計算で求めます。
2026-01-11から2026-01-01は10日前です。向きを変えると符号が変わります。
曜日は時計のない日付だけで決まります。日曜日を0とします。
同じ日を両端に数えると1日です。間隔は0です。
よくある質問
- Q2026-01-01から2026-01-11は10日ですか、11日ですか?
- A間隔は10日です。両端を含めると11日です。
- Q2024-02-28の翌日は3月1日ですか?
- Aいいえ。2024年はうるう年なので翌日は2024-02-29です。2023-02-28の翌日が2023-03-01です。
- Q終了が開始より前だとどうなりますか?
- A10日前と出ます。計算は止まりません。
- Q日付は保存されますか?
- Aしません。このブラウザの中だけで計算し、サーバーへは送りません。
このページの分け方
このページは開始日から終了日までの真夜中の数を数えます。開始日は0日です。2026-01-01から2026-01-11までは10日で、1週と3日です。両端を数えると11日です。開始は木曜日、終了は日曜日です。
逆向きも同じ間隔です。2026-01-11から2026-01-01までは10日前です。同じ日は間隔0で、両端を数えると1です。2024-02-28の翌日はうるう日なので2024-02-29です。2023-02-28の翌日は2023-03-01です。2024-02-28から2024-03-01までは2日、2023-02-28から2023-03-01までは1日です。2024-01-01に366日を足すと2025-01-01です。
存在しない日付、たとえば4月31日は受け取りません。足す日数は-365000から365000までの整数で、結果が1年から9999年の外なら止まります。曜日は日付だけで決まり、日曜日は0です。年齢のように年、月、日には分けません。日付には時刻がないのでタイムゾーンは足さず、このブラウザの中だけで計算し、サーバーへは送りません。