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JSON 整形
2マス、4マス、タブで揃え、キーを snake_case か camelCase にします。
字下げ
キー
結果
作った理由
一行に詰まった JSON は読みにくいです。字下げで、どこが配列でどこがオブジェクトかすぐ分かります。
ログで二重に包まれた文字列は、エスケープを外して一枚めくり、もう一度整形します。
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01使い方
JSON を貼るか、ファイルを開きます。字下げとキーの形を選びます。
末尾のコンマや引用符のないキーも、厳密な JSON として出ます。
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02出力例
{"a":1,"b":[2]} は行ごとに分かれます。
userName は snake_case で user_name になります。
入力{"a":1}
JSON { "a": 1 } -
03知っておくこと
正しい JSON は数字と文字列の書き方を保ったまま、行だけ分けます。
合わない場所は何行目の何文字目かで知らせます。
よくある質問
- Q文はサーバーへ行きますか?
- A行きません。整形は開いているブラウザの中で終わります。
- Qコメント付きの JSON も読めますか?
- A読めます。コメントと末尾のコンマを読んでから厳密な JSON で出します。
- Qもう一重に包まれた文字列は?
- Aエスケープ解除をオンにすると、文字列を一枚めくって再び整形します。
このページの分け方
ゆるい JSON と普通の JSON をインデントし、キー名をラクダ表記かヘビ表記に変えます。
引用符のないキー、コメント、末尾の読点も読んでから、二文字インデントの JSON にします。キーを変えるときは、入れ子のオブジェクトと配列の中のキーも変えます。
文法の誤りはその位置を示します。大きすぎる入力は分けるよう知らせます。秘密の入った JSON はこのブラウザの中だけで、サーバーへは送りません。
コピーした結果は別の道具に貼れます。キーを変える前に原文を残してください。