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年次を計算
1年未満は満1か月ごとに1日、その後は15日から2年ごとに1日増えます。
最初は今日の日付です
今ある年次
勤続
入社後の合計
作った理由
年次は入社日に合わせて生まれます。会計年度で付与する会社は別の規定が必要です。
1月31日のように短い月にない日は翌月1日へ移るので、1か月が長くなることがあります。
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01使い方
入社日を選びます。
基準日を変えるか、今日のままにします。
コピーすると勤続、今の年次、合計、次の年次が一つになります。
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02出力例
5か月が埋まると今は5日で、次は1か月後の1日です。
満6年8か月なら今は17日で、次は7年目の18日です。
入力2020-03-01
五か月 5日 満1年前 11日の次は15日 6年8か月 17日と合計107日 1月31日 次は3月1日 -
03知っておくこと
日数は min(25, 15 + floor((勤続年 − 1) / 2)) です。1年目と2年目は15日です。
1月31日に1か月を足すと3月1日です。うるう年でも31日は2月にありません。
合計は最初の11日のあと、毎年その年の年次を足します。
欠勤があると実際の日数は変わることがあります。
よくある質問
- Q15日が出ません。
- A1年になる前は最大11日です。15日は入社1年の日に付きます。
- Q2月末は?
- A1月31日の1か月後は3月1日です。2月28日や29日に着く前に月が移ります。
- Q会計年度は?
- Aこの画面は入社日基準です。1月1日にまとめて付与する会社規定は別にあります。
- Q保存されますか?
- A保存しません。このタブの中だけで数えます。